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社長日記

月別アーカイブ:2012年2月

次回の新築見学会のご案内

2012.02.14

2月26日(日)に岡崎市にてお施主様のご好意により新築見学会を開催いたします。

南西角地の敷地に、存在感のある外観デザインの素敵な家が完成です。角地という好条件から、2方向から見た時に最も 美しく観える外観デザインとなっています。

室内はいつも家族の温かさを感じていられるように、階段、リビング、ダイニング、キッチンが22帖の連続する空間(オープンプランニング)にまとめられています。また、奥様が家の中で快適に過ごせるように、趣味にも使える約6帖の多目的ルーム、お料理が楽しく出来るアイランド型キッチン、おしゃれな収納キャビネットなどがあります。

スタッフ、職人皆で心を込めて造った、この素晴らしい家をぜひご見学ください。
皆様のご来場をお待ちしております。

※初めて見学会に行こうとお考えのお客様へのお願い
安城建築では、お施主様のプライバシーに配慮し、弊社モデルハウスにてご登録して頂いたお客様に限り、ご案内状をお渡し致しております。勿論、登録によりお客様がご迷惑と感じる様な売り込みは一切ありませんので安心下さい。

創業昭和四年 安城建築 浅井宏充

岡崎市T様邸見学会終了

2012.02.03

T様この度の見学会のご好意、誠にありがとうございました。T様からの感謝のお言葉は、本当にスタッフ及び職人の励みとなりました。心より感謝申し上げます。

先日、弊社で学生時代にアルバイトをしていた女性から以下のメールが届きました。

『仕事で国1を走っていると、「安建かな?」と、目をひく家がありました。ゆっくり車を走らせると「やっぱり!」と嬉しくなりました。』

創業昭和四年 安城建築 浅井宏充

児童の応援短冊(中日新聞記事)

2012.02.03

2週間ほど前に私の母親が商工会で東北に行くという話だけを聞いておりましたが、小学生11800名分の短冊を持参していったことは、この新聞記事を見て初めて知りました。
(写真前列向かって左から3番目が私の母親です)

創業昭和四年 安城建築 浅井宏充

ALWAYS 三丁目の夕日’64

2012.02.03

先日家族でALWAYS観て参りました。今回で3作目となりますが、まだ観ていない方には是非お勧めの映画です。(但し、順番に1作目、2作目を観ていない方は、前作を順番に観てからをお勧めします)

妻が隣に座っていたため、感情の高ぶりと涙を押さえるのが大変でした。(ハンカチ若しくはティッシュは必須です)思う存分感情をぶちまけたい方は、お独りで行かれることをお勧めします(笑)

時代が移り変わっても、ひとが心の充足感や幸福感を得られる源は変わらない。そう、この映画から強く感じました。いい映画を観ると人生が豊かになった気持ちになります。

公式サイト⇒ http://www.always3.jp/

上記公式サイト中にあるメッセージボードの下記コメントには妙に共感してしまいました。

初めて、『ALWAYS 3丁目の夕日‘64』映画館で夫と見ました。どんな映画なのか、まったく知らずに見ました。気がつくと、メガネの奥の目から何度も何度も何度も涙が出て泣いていました。いろんな場面で、感動したり、胸にぐっときたりで、次から次から泣けてきました。
特に印象的だったのは、女性たちの見せる『優しさ』と『気品』です。女性が男性(夫)をたてて、そっとやさしく応援する姿です。薬師丸さんや小雪さん、それから堀北さんもみんなそうです。みんな女性的な優しさに溢れていて美しい。男性って強がったり、意地っ張りだったり、かっこつけだったりでしょう? でも、そこが男性の良いところじゃないでしょうか? 女性と男性は違うからこそ、魅力的なのでは…。
そんな女性と男性の互いの良さを映画での描写は、際立たせてくれていました。女性たちの優しさに慰められ、男性たちのかっこつけのところに、同情したり、応援したくなったり…。1952年生まれの私は、そんなところに目がいきました。
ストーリーも、『人を育てるということ』という大きなテーマを柱に、ユーモアもあり、おもろさもあり、それから、優しくて、懐かしくて。
すたきな、あったかい涙が出る映画、いいですね。本当にほんとうに制作者の皆様、出演の俳優さんたち、お疲れ様でした。ありがとうございました。こんな映画、私たちは待っています!!
(ALWAYS三丁目の夕日’64公式サイト メッセージボードより)

創業昭和四年 安城建築 浅井宏充

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