輸入住宅について
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輸入住宅だと日本の気候風土に合わないのではないでしょうか?
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弊社の考え方は、車に例えるならベンツやBMWなどの外車です。見た目は誰が見ても外車ですが、しかしその内部のエアコンはデンソー製、トランスミッションはアイシン製で、性能やメンテナンス性が求められる部分には品質の優れた国産品を使用しています。
輸入住宅の最大の魅力は普遍的で美しいデザインと開放的なオープンな間取り等のソフト的な思想を取り入れながら、キッチン等の後々メンテナンスを必要とするものは海外のデザインを用いた国産オーダーメイドキッチンとし、メンテナンスをさほど必要としないインテリアドアや装飾等のパーツを輸入し、高品質で美しい輸入住宅を造っています。
詳しくは自由設計でゼロからお客様の夢を叶える家づくりをご覧ください。
また、愛知の場合、夏の猛暑対策は必須です。それには断熱性能の向上だけでは熱の進入を防ぐことが出来ない為、高性能な遮熱シートを採用し、室内への熱の侵入を防いでいます。尚、輸入住宅を手掛ける業者の考え方は様々です。
詳しくは数値を超えた本物の性能をご覧ください。
関連情報:
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輸入住宅とは?
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弊社の考える輸入住宅は、海外の普遍的なデザインをお手本としつつ、日本の気候を充分考慮しつつ日本の建築基準法に合わせてカスタマイズされた住宅です。
輸入住宅の最大の魅力はクラシックで普遍的な美しいデザインをベースとしている点です。
その理由は、海外では、家は資産として考えられ、購入時より売却時の方が値が上がるものとなっています。
その為、デザインは流行を追うものでは無く、時が流れても陳腐化しないものとする暗黙のルールがあります。
日本で例えるなら横浜や神戸の異人館です。築100年を経た建物を某王手カフェチェーンの店舗として使用されている事が証明しています。
弊社での実話ですが、弊社の住宅を中古住宅として販売された方が居ましたが、不動産屋さんが評価した販売価格より1000万高値で売買されました。
勿論、買われた方もそれを承知の上で、「今、これと同じ建物を造った場合と考えれば高く無い」と言われました。
詳しくは100年後も色褪せないデザインをご覧ください。
安城建築のモデルハウスを見学していただいたお客様から素敵なメッセージをいただきました。