北欧の人々が観ても本物だと感じてもらえる家

北欧の人々が観ても本物だと感じてもらえるように、破風や窓回りベランダの手すりに至るまで、造りこんだ北欧住宅。アイアンの照明がしっくりとなじむリビングは北欧らしいあたたかみがあります。パイン材の床は裸足で歩いても違和感のない素朴な優しさが感じられます。

住まいのデータ

  • 1階床面積:63.2
  • 2階床面積:58.83
  • 施工面積:122.03
  • 4LDK
  • 建築時期2010年2月